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【解決法】iPhoneの写真がパソコンで見れない?2018年最新対処法特集を詳しく解説する!


iPhoneに保存した写真が多すぎると、iPhone空き容量が不足しているので、パソコンへ転送して保存したいことがあるね。また、iPhoneの写真を整理する時、パソコンと接続すると、写真の閲覧が便利になって、写真整理もより快適にできるね。とにかく、iPhoneの写真がパソコンで見ることは多いだろう。でも、「なぜiPhoneの写真がパソコンで見れないのか」、「なぜiPhone写真一部がパソコンで表示されないのか」、「なぜiPhone写真の一部をパソコンに転送できないか」など問題に悩んでいる方がいるそうだね。

 

で、iPhoneの写真が全部表示されない場合やiPhone写真一部がパソコンで表示されない場合、どうすればいいのか。また、iPhoneの写真をパソコンに転送できない場合はどうすればいいのか?

 

さて、本ページはそれらの問題を解決するために投稿したの。iPhoneの写真がパソコンで表示されない問題で悩んでいる方はどうぞ~

iPhoneの写真がパソコンで表示されない時の最高の対策ーMacX MediaTrans

かなり優秀な評価の高いiOSデータ管理ソフト。iPhoneをパソコンと接続して写真が見れない時、iPhoneの写真をパソコンに一部しか取り込めない時、MacX MediaTransはとても役に立つ。このソフトは自動的にiPhone内にある写真をソフトに読み込まれて、パソコンで表示して操作できる。

また、音楽、動画、プレイリストなどのデータもiPhone・iPod・iPadとPC間、iOSデバイス間に楽に転送!編集、削除などの管理も手軽に完成し、写真/ビデオを暗号化して出力、写真隠しロック、動画をパスワードで暗号化で保存できる!

iPhoneの写真がパソコンで見れない時の対処法を詳しく解説!

まず、iPhoneの写真がどこに保存されるのか?【DCIM】に保存されている!


iPhoneで撮影した写真、保存した画像やスクリーンショットはiPhone内の「DCIM」フォルダと呼ばれる場所に保存されている。この「DCIM」フォルダよりiPhone写真をパソコンに直接転送したり、削除したり、整理したりすることができる。

iPhoneの写真がパソコンで見れない パソコンで【DCIM】を開く操作手順 :
Step1:iPhoneをケーブルでパソコンにつなぐと、iPhoneと表示される。(ロック画面を解除した状態で接続してください。
Step2:「マイコンピュータ」を開き、「ポータブルデバイス」の欄にご使用のiPhone機体名が表示されるようになる。それをダブルクリックして開くと【Internal Storage」と表示される。Internal Storageとは内部記憶装置という意味。
Step3:【Internal Storage】 をダブルクリックして開くと【DCIM】と表示される。この【DCIM】フォルダに写真や画像が複数のフォルダで保存されている。

 

 

で、iPhoneの写真がパソコンで見れない場合はどうすればいいのか?次は対策を詳しく解説する。

対策1、iPhoneの画面で「信頼」をタップする/iPhoneのロックを解除する

iPhoneの写真がパソコンで見れない
iPhoneの写真がパソコンで表示されない時、DCIMフォルダがない時、もう一度ご使用のiPhoneをパソコンと接続してください。iPhoneの画面に「このコンピューターを信頼しますか」というメッセージが表示されるので、「信頼」をタップしてください。

また、iPhone画面ロックが掛かっている場合、iPhoneの写真がパソコンで表示されない可能性はあるので、iPhoneの画面ロックを解除してから【DCIM】フォルダに保存した写真を確認してください。

 

 

対策2、検索ボックスに「img」と入力し検索する

iPhoneの写真がパソコンで見れない

【DCIM】を開くと、フォルダーがいっぱいあってどのフォルダーにさっきの写真が入っているかわからないこともあるね。また、1つのフォルダを開いていくと、変なフォルダが出てきてiPhoneの写真がパソコンで見れないこともある。

その場合は、【DCIM】フォルダーを開いた状態で、画面の右上にある検索ボックスに「img」と入力し【Enter】キーを押すと、【DCIM】の中から「IMG」が付くものだけを検索してくれる。【種類】のところが【JPGファイル】となっているのが写真、【MOVファイル】となっているのが動画。大アイコンで見れば撮影した写真がすぐに確認できるので、パソコンにコピーすることが簡単にできる。

 

 

対策3、HEIFを.jpgに変換する

iPhoneの写真がパソコンで見れない

iOS11の新画像圧縮方式はHEIF(heic)となり、現段階では汎用性は高くなくて、iPhoneの写真がパソコンで見れなかったり、Photoshopなどのソフトウェア/アプリケーションに読み込めないことがある。

だから、編集ソフトウェアにiPhoneX/iPhone8/8 Plusなどの新型iPhone写真を読み込ませる場合は、HEIF(heic)から.jpgに変換する必要がある。パソコン環境で、一括処理でHEICをJPGに手軽く変換できるiPhone転送ソフトもある。MacX MediaTransを愛用している方は多い。

 

 

対策4、iPhone専用写真転送ソフトで写真をパソコンで見る・同期する

iPhoneの写真がパソコンで見れない

iPhoneの写真がパソコンで見れない場合、特にiPhone写真一部がパソコンで表示されない場合、iPhone専用転送ソフトを試してみてください。

ここで、MacX MediaTransというiPhone専用転送ソフトをおすすめ。iPhoneの写真がパソコンで表示されない問題、iPhone写真一部がパソコンで表示されない問題、iPhoneの写真をパソコンに一部しか取り込めない問題を手軽く解決できる。写真が完全にiPhoneから消えない限り、自動的にiPhone内にある写真をソフトに読み込まれて、パソコンで表示して操作できる。
直感的なインターフェースを持ち、機能も豊富で、iPhoneX/8/8 Plus/7/6s/6/SE/5sなどのiPhone写真を読み込め、写真を自由に編集・変換・削除できる。また、HEIF(heic)から.jpgに変換する機能もあるよ。

以下では、iPhone専用転送ソフトMacX MediaTransを使ってiPhoneをパソコンと接続して写真が見れない問題を解決する方法を解説する。(実は、MacX MediaTransを利用すれば、写真だけではなく、音楽、動画、電子辞書なども手軽くパソコンと同期できる)


iPhoneの写真がパソコンで見れない
まずは、MacユーザはMacX MediaTransのMac版を、WindowsユーザはWindows版を無料ダウンロードしてインストールしてください。
Step1:USBケーブルでiPhoneとコンピュータと接続して、MacX MediaTransを起動し、メイン画面にある「写真転送」をクリックする。
Step2:ソフトが自動的にiPhone内にある写真をソフトに読み込まれる。もし操作中、間違ってバックアップしたい写真を削除してまったら大丈夫。 ボタンをクリックして、削除された写真を再びiPhoneから読み込まれる。【ご注意:右下の「同期」をクリックする前に、このボタンをクリックする。】。

※ .heicから.jpgに変換する場合、変換したい画像ファイルを選ぶ。後は、「エクスポート」の隣にある「▼」をクリックして、その下にあるポップアップメニューから「HEICをJPGへ変換」を選択する。このように一度設定すれば、それ以降はHEIC画像を自動的にJPGで出力してくれる。「エクスポート」を再度クリックして、.heicファイルを.jpgに形式てパソコンへ移行するプロセスが始まる。

Step3:メニューバーで「エクスポート」を押すと、iPhoneにある写真をパソコンへ転送開始するので、iPhoneの写真がパソコンで見れない

★MacX MediaTrans主な機能:写真の転送(HEIF(.heic)からJPGへの変換も可能)、音楽の転送、ビデオの転送・変換、着信音の作成や管理、ボイスメモの管理、電子書籍の管理、iPhoneを外部ストレージとして使用可能;絶えず更新中。

以上、iPhoneの写真がパソコンで見れない時の対策をいくつ紹介した。iPhoneの写真がパソコンで表示されない時、DCIMフォルダがない時、iPhoneの写真をパソコンに一部しか取り込めない時、上記の対策を試してみてください。

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