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2019夏モデルおすすめ|ドコモ/ソフトバンク/au 夏モデル2019最新情報、発売日、価格、機能

夏に発表されるスマホおすすめ|2019夏モデル最新情報、発売日、価格など

2019年、どんな新しいデバイスを購入するつもりか?それとも今夏に発表する新しいデバイスにどんな新機能を搭載しているのか。もしそういうことに興味を持ったら、こちらの情報はお役に立てると思う。

以下は2019年夏に発表されるスマホ(ドコモ/ソフトバンク/au 夏モデル)に関する情報をまとめて、ご参考ください。

スマホ2019夏モデルおすすめランキング:ドコモ/ソフトバンク/au 夏モデル2019最新情報、発売日、価格、機能

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP1:サムスンGalaxy S10/S10+/S10 5G(3月8日米国発売)

サムスンがMWC2019にて新製品発表会「 Unpacked 2019」に合わせて発表され、2019夏モデルとして発売(ドコモ・auは6月中旬より発売開始)。現段階では日本ではまだ発売されていない;
背面3カメラを搭載、ベゼルがほとんど無くなった6.1型/6.4型のディスプレイは縦に持ったとき右上に自撮りカメラが入るInfinity O AMOLEDスクリーンを採用した;
プロセッサはSnapdragon855 オクタコア(Exynos 9820、4x2.6GHz+4x1.7GHz)、RAMは8GB(S9+は6GB)、ストレージ容量は64GB、microSDXC(最大512GB)を搭載し、処理能力が高まり、パフォーマンスを最大限に発揮;
Galaxy S10にはGalaxy S10・Plus・S10eの3モデルが用意されていて、3機種はAndroid9.0を搭載し、55G通信に対応;
防水(IP68)・防塵(IP6X)、及び超音波を使った画面内の指紋センサー、指紋・虹彩・顔認証にも対応;
Galaxy S10が149.9 × 70.4 × 7.8mm 157g、Galaxy S10+が157.6 × 74.1 × 7.8mm 175g;Galaxy S10eは142.2 × 69.9 × 7.9mm 150g;
最大な特徴は、穴あきディスプレイでノッチなし、画面内指紋認証など、すごいスマホになっている;
サムスンGalaxy S10価格が高すぎる、Galaxy S9を買いたい?

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP2::Huawei Mate X(8月上旬以降発売)

MWC2019に合わせて、中国のHuawei(ファーウェイ)製の2019スマホ夏モデルで、外開き式の2つ折りディスプレイを備えたAndroidスマートフォンHuawei Mate Xを発表した。5G通信にも対応する;

4500mAhの大容量バッテリを搭載することも最大な特徴;
折りたたんだ状態では表面6.6インチ、 裏面6.38インチの縦長ディスプレイを備え、使い勝手がいい。アスペクト比は19.5:9と縦長で、縦にスクロールするWEBやSNSなどのコンテンツも快適に閲覧できる;
超速いCPUのKirin 980を搭載し、これまでのKirin 970だけでなく、Snapdragon 845など他のCPUよりも高い数値を出す;
カメラに関しては、Leicaとコラボしたトリプルカメラを搭載し、広角4000万画素+超広角1600万画素+望遠800万画素となる;
「HUAWEI Mate X」の発売日はまだ発表していない。価格は価格は2299ユーロ(約29万円)。日本での発売は未定;

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP3:ソニーフラグシップスマートフォンXperia(8月発売)

MWC 2019に合わせて、ソニーモバイルは、Xperia 1、Xperia 10、Xperia 10 Plus、Xperia L3の4機種を発表した。

6.5インチの有機EL(4K 1644×3840px)を搭載し、本体サイズは167×72×8.2mm、アスペクト比は21:9となる;
Snapdragon 855プロセッサ、6GB RAM搭載で、処理速度が想像以上早い;
デザインも前機種から変わり、Xperia 1はガラスの光沢感を生かしたフラットな仕上げのデザインとなっている;
カラーバリエーションもブラック、ホワイト、グレー、パープルの4色展開と自由に選べる;
トリプルレンズカメラを搭載し、背面カメラは1200万画素×3(望遠・広角)で、前面カメラは800万画素となる;
IP65/68防水・防塵;
Xperia 1ではUSB Type-Cを使った映像出力に対応する見込み;

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP4::OPPO Poseidon(6月上旬以降発売)

2019年OPPOから発売される5G通信に対応するフラッグシップモデルとして発表される;
スペック的にも非常に高いスペックとなっており、世間的にもかなり高評価のあるモデル;
Android 9.0 Pieで、ロスレス10倍ズーム技術を採用し、15.9mm相当の超ワイドアングルカメラを搭載することが目立つ。6.3インチディスプレイを搭載している;
10倍に当たる159mmのテレフォトカメラを搭載し、3つのカメラを切り替えることでズームを可能にする;
プロセッサーに関しては、最新プロセッサ「Snapdragon 855」を採用し、処理速度が更に向上した;

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2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP5::OnePlus 7(6月下旬以降発売)

海外では手ごろな価格で購入できるハイスペック端末で、2019年6月に発売される可能性が高い;
「Snapdragon 855」CPU、6GBのRAMを搭載することで、2019夏モデルランキングでは処理能力は最高レベルと達する;
防水/防塵の保護等級も、防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)となっていて、水没に対する保護機能では、連続的に水中に置いても有害な影響がないという最高ランクの防水性能となっている;
ディスプレイは6.5インチで解像度は1080×2340で、これほどディスプレイが大きいと、動画を再生するときなどは迫力があっていいのではないだろうか;
流行っているポップアップカメラが採用され、背面カメラは48MP+20MP+5MP、フロントカメラは16MPとなり、躍動感のあるアクティビティや、眼前に広がる雄大な自然も、思いのままに撮影可能;

2019スマホ夏モデルおすすめ|外出先でも、夏に発表されるスマホにDVDを視聴する方法
2019夏モデル

おすすめの2019夏モデル比較表を見て、一番好きな夏モデルを選べる。新しいスマートフォンでDVDを入れるにはどうすればいいだろうか。MacX DVD Ripper Proは優れたDVDリッピングソフトで、今流行っているiPhone、iPad、Xperia、Galaxy、HTC、AQUOS、TORQUE、Qua phone、MARVERAなどの2019スマホ夏モデルにサポートして、高画質・高品質で楽しめる。その他、最新レンタルDVD、99つタイトルのあるDVD、日本独自DVD、スポーツ・フィットネス/ワークアウト系DVDなどあらゆる種類のDVDディスクに対応し、TSUTAYA/ゲオ/アマゾンなどからレンタルしてきたDVDをオフライン環境下でも鑑賞できる。

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP6:Xiaomi Mi MIX 3(6月下旬以降発売)

最大な特徴は、6.39/19.5:9/有機ELディスプレイを搭載している所。5月前半に発表される見込み;
ブラック、ブルー、グリーン3色が展開される;
外側カメラは1200万画素+1200万画素のAIデュアルカメラで、インカメラは2400万画素+200万画素のAIデュアルカメラを搭載している;
プロセッサはQualcomm Snapdragon 845、6.39インチフルHD+ディスプレイを搭載し、厚さは8.5mm、重さは218gとなる;
バッテリー容量は3200mAhとなり、Quick Charge4.0にもサポートしている。最新情報によると、HTC U12価格は約54000円となる見込み;
一つ残念なのは、防水に対応していない所。

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP7::RED Hydrogen One(8月頃発売)

世界初のホログラム対応スマートフォンと銘打つデバイスとして最も注目される。2017年夏頃に発表されたが、発売日は2019年8月となる見込み。現在予約が開始する。価格は非常に高く、アルミニウム製モデルが1200ドル(約13,6万円)、チタン製モデルが1600ドル(約18万円)となる。

Qualcomm Snapdragon 835 プロセッサを搭載、市販の5.7型ディスプレイを持つスマートフォンよりも56グラムほど重量がある;
バッテリー容量が4500mAhで、デュアルSIMスロットも搭載している;
最大な特徴は、ホログラムを再生できるH4V(Hydrogen-4-View)機能を搭載している所;
ホログラムや立体音響に対応するなど、従来のスマートフォンとは一線を画す性能が特徴的な興味深いデバイス;

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP8:LG V50 ThinQ(7月上旬発売)

LG V50 ThinQは、6.4インチ POLED フルビジョンディスプレイ(AMOLED)を搭載し、厚さは8.3mm、重さは183g。

最大な特徴は、5G対応や専用アダプターによる2画面エンターテインメントを実現する所;
6.4インチOLEDディスプレイ(3,120×1,440解像度、アスペクト比19.5:9、537ppi)を持ち、耐衝撃性能や防水・防塵性能が抜群;
大きさは約159.2×76.1×8.3mm、重さは約183g;
メインカメラは27mmカメラ+16mm超広角カメラ+52mm望遠カメラの構成で、前面カメラは800万画素の標準カメラ、500万画素の広角カメラとなる;
チップセットはSnapdragon 855、メモリ(RAM)は 6GB;
バッテリー容量は4000mAh、IPX 8防水機能を持ち、水面下での使用が可能となる;

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP9: Nokia 9 PureView(2月上旬発売)

MWC 2019に先立ち、Nokiaブランドを保有するフィンランドHMD Globalは、5台のアウトカメラを搭載する「Nokia 9 PureView」を発表した。UI(ユーザーインターフェース)のカスタマイズは最小限に抑えられるスマートフォン。

5.99型(1440×2880ピクセル)のプラスチック有機ELディスプレイを搭載し、サイズは155×75×8mmで、重さは172g;
プロセッサはQualcommのSnapdragon 845(Kryo 385 Gold×4&Kryo 385 Silver×48コア、2.8GHz)、メモリは6GB、ストレージは128GB。microSD最大512GBまで(SIM2スロットを使用);
バッテリー容量は4150mAh、Qiワイヤレス充電に対応;
販売価格は約77000円となる;

2019夏モデル

スマホ2019夏モデルおすすめTOP10:: HTC U13(5月上旬発売)

最大な特徴は、世界最高画質のQHD+の解像度を誇る5.8インチディスプレイを搭載している所。5月前半に発表される見込み;

ブラック、グリーン2色が展開される;
外側カメラは約1,200万画素で、内側カメラは約1,600万画素。さらに、前面スピーカーの横にはフロントデュアルカメラらしき機構が確認できる;
プロセッサはSnapdragon 845、SIMフリー、RAMは6GBで内蔵ストレージは256GBとなる;
バッテリー容量は3200mAhとなる。最新情報によると、HTC U13価格は880ドル(約9万3000円)となる見込み。

他の2019年に発売されるドコモ/ソフトバンク/au 夏モデルおすすめ

上記の夏に発表されるスマホおすすめ以外、Xperia X1(6月下旬発売)、Galaxy S10(6月中旬発売)、Nokia 9 PureView(7月上旬以降日本発売)、LG V50 ThinQ(7月上旬以降発売)、HTC U13(5月上旬発売)、RED Hydrogen One(8月発売)、Xiaomi Mi MIX 3(6月下旬発売)、OnePlus 7(6月発売)などとった2019夏モデルも発売される見込み。

カメラ機能、防水・防塵機能に気になる方は、XperiaかGalaxyかTORQUEの方がおすすめ。デザイン、バッテリーなどの項目に気になる方は、他のモデルを選ぶ。夏モデル比較表を見ながら、最適なスマートフォンを選ぶ。

新しいスマートフォンを持ち運びながら、今流行っているDVD(響 -HIBIKI-、クリード炎の宿敵、ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生、シュガー・ラッシュ:オンライン、グリンチなど)を視聴したい方は、MacX DVD Ripper Proはおすすめ。

このソフトはDVDリッピングに特化され、あらゆるDVDディスクをXperia/Galaxy/ARROWS/AQUOS/HTC/Huawei/iPhone/iPadに取り込んだり、MP4, MOV, H.265, H.264, M4V, MKV, FLVなどフォーマットに変換したりして、お使いのスマートフォン/タブレットを持ち運びながら、気に入りのDVD映画を視聴できる。

DVD 2019スマホ夏モデル取り込みソフトおすすめ

MacX DVD Ripper ProはパワフルなMac用DVD変換ソフトで、DVDを新型デバイスに取り込みだけでなく、32×より速いスピードと高い映像品質でDVDをバックアップすることもできる。その他、350種類のプロファイルと真新しいのコア技術を組み込めているので、DVDをMP4,QT,FLV,H.265,H.264,MOV,AVI,MP3,MPEG,M4Vなどのフォーマットに変換することが難しくない。しかも、本ソフトは高級使用者に対して、デコーダとエンコードのパラメータを調整する機能や音声/画像を抽出する機能も持っている。それで、特定の用途に使用したい人にとってはもっと便利。先進な技術でリッピング処理を最適化させて、類似製品と比べて変換効果と変換速度が信頼に値するソフトである。

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MacLife レビュー

2019スマホ夏モデルおすすめランキングを見てから、どう思っている。夏の新型デバイスを購入して、上記のソフトを使って、今流行っている映画DVDを新型デバイスに取り込んで、おすすめの2019夏モデルを持ち運びながら、オフライン環境下でもDVDを楽しめる。

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